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クレジット

このウェブサイトはどこから現れたのでしょうか? どのようにして誕生したのでしょうか? 誕生後にはどんな支援の手が差し伸べられたのでしょうか? 誰が実現させたのでしょうか? 日々サイトの運営を続け、改良しているのは誰でしょうか?文章を書いているのは誰でしょうか?
このサイトに関するあらゆる質問の答えは、この先のページにあります。

ルーヴル美術館の日本語版ウェブサイトは、大日本印刷からの支援とJCB Internationalからの協賛、及び資生堂からの協力をいただき実現しました。

Canson

Logo Canson

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© Canson

Accenture

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© Accenture

Pébéo

Pébéo

Pébéo

© Pébéo

eni

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© eni

DNP 大日本印刷のメセナ

Logo DNP

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© DNP

ルーヴル美術館とDNPは、これまでも、ルーヴル美術館内の情報収集スペース「サイバールーヴル」の設立と運営への協力や、所蔵作品のイメージアーカイブ、美術館及び作品を紹介する静止画ハイビジョン番組の制作など、さまざまな協力関係を継続的に培ってきました。
そしてこの度、インターネットを通じて世界中からルーヴル美術館の作品情報に広く深く触れてもらいたいという、ルーヴル美術館の意欲と熱意に賛同、ソリューション提案企業として、日本語版ウェブサイトの制作を支援しました。 ルーヴル美術館を愛する日本の人々に、ルーヴルへのもうひとつの扉が開かれたことを喜ばしく思っております。

ルーヴル美術館とDNPは、2006年10月、ルーヴル美術館日本語版ウェブサイトの開設と時を同じくして、『ルーヴル – DNP ミュージアムラボ』という新しいプロジェクトを立ち上げました。これは、ルーヴルの作品を鑑賞するとともに、個々人の希望する鑑賞スタイルに応じて、作品に関する情報を多数の人々に向けて提案したいというルーヴル美術館の課題を共有しながら、DNPが提供する「P&Iソリューション」によって、鑑賞者を作品への深い理解へといざなうための画期的なプロジェクトです。

美術館を、そして美術をより一層楽しむために、ルーヴル美術館から投げかけられた、この二つの課題へのソリューションの実現に深く関わることができたことを光栄に思うと同時に、人類共有の歴史的、文化的な資産を世界中の人々に楽しんでいただける機会を、これからもDNPは提供し続けていきたいと考えています。

DNP 大日本印刷のサイト

JCB International のメセナ

Logo JCBI

Logo JCBI

© JCBI

JCBは、1961年の設立以降、日本の消費社会にクレジットカード決済を導入した草分けとして、常に独創的なサービスや商品を開発し、カード業界をリードしてまいりました。さらに、1981年より、日本のクレジットカード会社として唯一、独力での国際ブランド展開を決断、海外における加盟店網と現地発行の拡充につとめてまいりました。今では世界に5つしかない国際クレジットカードブランドのひとつとして、海外でも多くの方々にJCBカードをご利用いただくまでになりました。

このたび、JCBは文化活動への貢献を目指し、ルーヴル美術館日本語版ウェブサイトの制作に協力させていただきました。また、JCB会員様専用の海外サービスラウンジであるJCBプラザ・パリでは、現地在住の専任スタッフが日本語でJCB加盟店やJCBカードのご利用に関する情報に加え、ルーヴル美術館に関する各種情報もご提供しております。

JCBは、これからもお客様のニーズにきめ細かくお応えするとともに、文化活動の支援を通じた社会貢献を目指してまいります。

JCB Internationalのサイト

資生堂のメセナ

Logo Shiseido

Logo Shiseido

© Shiseido

資生堂は、創業以来、新しい美意識や文化を創造してきました。135年の歴史のなかで培ったこれらの文化資本を社会活動を通じて国内外に発信していくことが、資生堂の使命であると考えています。そして、「美しい生活文化の創造」を目指す私たちにとって、メセナ(芸術文化支援)活動と本業は、車の両輪の関係にあります。

資生堂のメセナ活動は、1919年の「資生堂ギャラリー」開廊に始まり、「新たな美の発掘」を活動の柱に、次代を担う新進の芸術家をサポートする活動から、さまざまなかたちへと発展しています。優れた芸術や文化は国境を越え、心から心へ受け継がれ、広まっていきます。

そのメセナ活動のひとつに、ルーヴル美術館日本語版ウェブサイトへの協力があります。1995年に初めてルーヴル美術館のウェブサイトが開設され、その2年後に立ち上げられた日本語版に対し、資生堂はヴァーチャルツアーの製作などの支援を行なってきました。そして、この度の日本語版の刷新に当たりましても、引き続きの協力をいたしております。

新ウェブサイトを通じて、ルーヴル美術館が収蔵する美術品を堪能していただき、少しでも皆さまのお役に立つことが出来れば幸いです。

資生堂のサイト

来館情報

ルーヴル美術館 パリ フランス
地下鉄:1番線または7番線、Palais-Royal Musée du Louvre 駅
 
開館時間
月・木・土・日:9時-18時
水・金:9時-21時45分(夜間開館)

休館日:毎週火曜日、1月1日、5月1日、12月25日
 
 

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