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ホーム>ルーヴル美術館をご支援ください

ルーヴル美術館をご支援ください ルーヴルの歴史に参加する

「たとえ少額でも、皆様の寄付により、ルーヴルの類まれなる文化遺産は生き続けることができるのです。私たちのプロジェクトの中心に根付いた皆様の寛大なご支援に感謝いたします。」
ルーヴル美術館館長ジャンリュック・マルティネズ

 

Aphrodite dite Vénus d'Arles, Détail buste

Aphrodite dite Vénus d'Arles, Détail buste

© 2006 Musée du Louvre / Daniel Lebée et Carine Deambrosis

美術史の愛好家、ルーヴルを愛する皆様、貴重な文化遺産を次の世代へ継承するというルーヴルの使命と文化活動をご支援ください。

長期的なルーヴルへの支援をお考えの方には、計画的な寄付の形態がございます。

遺贈

遺言書の作成時に、ルーヴルへの遺贈を決めることができます。ルーヴルへの遺贈は、相続税が免除されます。
思い出を永遠のものとするためルーヴルへの遺贈を決めた皆様には、(匿名をご希望されない限り)皆様への感謝をルーヴル宮の中で示します。
遺贈はいつでも取りやめることができます。また、遺言書を破棄することもできます。
遺贈に関する詳細

生命保険

生命保険の契約時に、保険金の一部、あるいは全額に対し、ルーヴル美術館を受取人に指定することができます。名義人の死亡時に、元金と利息の譲渡が、ルーヴル美術館に対して行われます。政府による徴収や相続税は一切発生しません。指定される額面すべてが、ルーヴル美術館に譲渡されます。

寄付

ルーヴルの歴史において、多くの寛大な寄付により、コレクションは充実してきました。
公証人が作成する証書への署名による簡易な寄付です。
ルーヴル美術館への寄付を行うと、税制上の優遇があります。寄付額の66%が所得税から控除され、譲渡所得税が免除されます。
その他の寄付の形態に関しては、担当者までお問い合わせください。

ルーヴル美術館の寄付基金

ルーヴル美術館の寄付基金を通して寄付を行うと、ルーヴル美術館の使命に対し、「永遠に」財政支援をすることができます。ルーヴルは、あらゆる形態の財産を受け取り、投資し、管理するこのような恒久的な財政機構を有するフランスで最初の美術館です。

ルーヴル美術館の寄付基金についての詳細

形態を問わず、ルーヴルを支援することをお考えの方は、ルーヴルの担当者にお問い合わせください。皆様のご要望に最適な方法を検討させていただきます。

お預かりする情報の機密性は厳守され、一切の義務などは生じません。

コンタクト :

Musée du Louvre
Direction du développement et du mécénat
75058 Paris Cedex 01
France

来館情報

個人メセナと企業メセナに関する情報
フランス語または英語でお問い合わせ
ください。

Krystyna Pieter
Tel : +33 (0)1 40 20 57 92
メール: mecenat@louvre.fr