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イベント 東北三都市巡回展 — ルーヴル美術館からのメッセージ:出会い
館外の展覧会
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感謝:
協賛:
アクサ生命
木下工務店
コニカミノルタ
住友生命保険
大正製薬
大日本印刷
東芝
任天堂
(五十音順)
協力:日本航空
ルーヴル美術館は、岩手、宮城、福島の東北三県で、ルーヴルのコレクション作品24点を集めた展覧会を開催します。
2012年4月27日から9月17日まで
ルーヴル美術館は、長きにわたり、日本と密接で強い関係を築いてきました。ルーヴル美術館においても、毎年非常に多くの日本人来館者をお迎えしています。また、ルーヴルは、日本とこれまで数多くのプロジェクトを実現してきました。
2011年3月11日の震災以後、ルーヴル美術館は、日本の皆様、特に被災者の皆様に向けて連帯の気持ちを伝えたいという思いを強くもちました。芸術と芸術に触れる機会こそが、非常に厳しい状況である今こそ必要であると考え、また、ルーヴルの作品を通して、連帯の気持ちを伝えることが、私たちにできる最良の方法だと信じ、東北三県を巡回する展覧会の開催を企画しました。
こうして、この展覧会プロジェクトが生まれ、岩手県立美術館、宮城県美術館、福島県立美術館で開催される運びとなりました。
本展覧会は、「出会い」をテーマとし、ルーヴル美術館の様々な部門からの出展24作品を通して『聖なる対話』、『聖なる愛、世俗の愛』、『三美神』を構成の柱として、さまざまな出会いや対話の表現を紹介します。今回の特別企画展は、東北へ向けた連帯文化事業を結集する試みで、2011年5月、在日フランス大使館により開始されたキャンペーン『日本とフランス、共に明日に向かって』と連携して行われます。
コミッショナー:ジャン=リュック・マルチネズ(ルーヴル美術館古代ギリシア・エトルリア・ローマ美術部長)
主催:ルーヴル美術館、岩手県立美術館、宮城県美術館、福島県立美術館
後援:在日フランス大使館
