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開館情報と観覧料 火曜日を除く毎日開館


テロ警報—テロ警戒対策

2015年11月13日金曜日の夜から深夜にかけてパリで起こった同時多発テロを受けて、ルーヴル美術館は、政府が決定した公的機関における予防措置を実施しています。

美術館は、平常どおりの条件で開館しています。

美術館にお越しの際は、スーツケースやお手荷物を携帯しないことをお勧めします。いずれの場合においても、規定の最大サイズ(55cm x 35cm x 20cm)を超過しない手荷物のみ、館内への持ち込みが許可されます。

入口でのセキュリティー検査により入館が滞ることがありますが、ルーヴル美術館は皆様のご理解に感謝いたします。

チケット 15ユーロ

ルーヴル美術館とウジェーヌ・ドラクロワ美術館の常設展と全ての企画展にアクセスできます。

日曜日のご来館

10月から3月まで:毎月第1日曜日は常設展を無料で開放しています。
4月から9月まで:毎月第1日曜日は無料日とはなりません。

美術館の無料観覧

以下の方々は、ルーヴル美術館とウジェーヌ・ドラクロワ美術館を無料でご観覧いただけます

  • 18才未満の方
  • 失業者、RMI受給者(6ヶ月以内に発行された証明書の提示が必要となります。)
  • 美術美学史、デザイン、造形美術の現役教員の方(指導教科を明記した証明書の提示が必要となります。)
  • 芸術家会館(Maison des Artistes)とAIAP国際造形作家協会メンバーの造形美術家
  • EU圏とノルウェー、アイスランド、リヒテンシュタイン公国に居住する18才から25才までのすべての国籍の青少年
  • ICOM(国際博物館会議)および ICOMOS(国際記念物遺跡会議)のメンバー(その年に有効な会員カードの提示が必要となります)。

ルーヴル美術館が認める各種証明書のリストは、ピラミッド下のインフォメーション・カウンターにございます。

電話 : +33 (0)1 40 20 53 17

一般無料観覧日:
毎月第一日曜日と7月14日
(フランス革命記念日)

26才未満の青少年を対象とした金曜日の夜間無料観覧

毎週金曜日18時以降の夜間開館は、国籍に関わらず26歳未満の方は常設展示室への入場が無料となります。年齢を証明する身分証明書の提示が必要となります。

7月14日は入館無料
 

お支払い方法

ユーロによるお支払いのみ可能です。
美術館窓口にて、現金、クレジットカード、小切手、バカンス小切手などでお支払い下さい。
自動券売機ではクレジットカードのみご利用頂けます。

フリーパス

ルーヴル美術館会員の方は、優先的かつ何回でも、常設展、あるいはパスのタイプによってはナポレオン・ホールの企画展へも入場可能です。
ルーヴル美術館の各種パスについては、以下のサイトをご覧下さい:
http://www.louvre.fr/jp/memberships  

来館情報

ルーヴル美術館 パリ フランス
地下鉄:1番線または7番線、Palais-Royal Musée du Louvre 駅
 
開館時間
月・木・土・日:9時-18時
水・金:9時-21時45分(夜間開館)

休館日:毎週火曜日、1月1日、5月1日、12月25日
 
 

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