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コレクションと学芸部門 イスラム美術部門

イスラム美術部門は、ヴィスコンティの中庭の新しい展示室での2012年のオープンに向け、現在は閉鎖されています。この新しいスペースには、1300年の歴史と、スペインから東南アジアまで、3つの大陸に由来する作品が3,000点近く展示される予定です。

 

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イスラム美術部門
180 rue de Rivoli
75001 Paris
France

Yannick Lintz : 部長

Gwenaëlle Fellinger : 副部長

Rachel de Souza : 秘書
secretariat-dai@louvre.fr

コレクション

コレクションの研究は、部門の学芸員と学術協力チームが行っています。
コレクションの性質や地理的区分、歴史的区分などにより、研究の分野は様々です。

  • 13-15世紀のアラブ世界、書物芸術 - Sophie Makariou : 学芸部長
  • 15-19世紀のイラン世界、繊維 - Gwenaëlle Fellinger : 学芸員
  • 蒐集・保存、モロッコ - Adil Boulghallat : 学術協力
  • 金属、9-12世紀のイランと周辺世界 - Annabelle Collinet : 学術協力
  • スペインの陶器研究、10-15世紀のマグレブ – Claire Delery : 学術協力
  • 10-13世紀のアラブ世界 - Carine Juvin : 学術協力
  • オスマン帝国時代のコレクションと書物芸術 - Charlotte Maury : 学術協力
  • 12-15世紀のイラン世界のコレクション - Delphine Miroudot : 学術協力
  • 7-11世紀のイスラムとオリエント世界 - Rocco Rante : 学術協力、考古学者

資料

資料課では、部門の所蔵作品の基本的な資料、写真資料などを管理しています。また、イスラム美術の分野の書物と参考資料室の充実に努めています。

  • Marie Fradet : 資料管理責任者
  • Hélène Bendejacq : ドキュメンタリスト、写真資料管理
  • Rosène Declementi : ドキュメンタリスト
  • Carlos Fernandes : ライブラリアン
  • Nadège Picotin : ドキュメンタリスト

受付と資料室の訪問
Carlos Fernandes
carlos.fernandes@louvre.fr
(フランス語または英語でお問い合わせください。)

作品の管理

部門の作品管理は、行き先(美術館内外)がどこであれ、目的(修復、分析、貸出など)が何であれ、作品の円滑で安全な移動を担っています。

  • Isabelle Luche : レジストラー

部門の運営と財務

運営・財務責任者は、経理とともに、部門の円滑な運営と財務管理を行っています。

  • Frédéric Le Gallou : 運営・財務責任者
  • Karine Paulus : 経理

来館情報

ルーヴル美術館 パリ フランス
地下鉄:1番線または7番線、Palais-Royal Musée du Louvre 駅
 
開館時間
月・木・土・日:9時-18時
水・金:9時-21時45分(夜間開館)

休館日:毎週火曜日、1月1日、5月1日、12月25日
 
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