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ホーム>企画展とイベント>企画展>「空の扉」 : 古代エジプトにおける世界観

古代エジプト人の言葉において、「空の扉」とは、神の像を庇護する幕屋の扉を示し、もうひとつの世界への通過地点を象徴します。

本展覧会では、古王国時代からローマ支配時代のエジプトまでの三千年の間に作られた作品約350点を展示し、日常生活のオブジェを、社会的、宗教的、芸術的な背景において再考します。

ルーヴル古代エジプト美術部門からの作品だけでなく、ヨーロッパのエジプト美術の素晴らしいコレクションからの作品も加わった素晴らしい展示をご覧下さい。

コミッショナー: Marc Etienne(ルーヴル美術館古代エジプト美術部門)

来館情報

場所

ナポレオン・ホール 

料金

特別展チケット:11ユーロ

常設展との共通チケット:14ユーロ

水・金の18時以降:12ユーロ