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ホーム>企画展とイベント>企画展>ピエール・ミニャール、1612-1695年

ルーヴル美術館の素描展

ルイ14世の治世下で多くの作品を生み出した画家ピエール・ミニャールは、それまでの輝かしいフランス絵画の伝統を保持しつつも、18世紀初頭における新しい傾向の先駆けでもありました。

この展覧会は大日本印刷株式会社から協賛を頂いています。

来館情報

場所

シュリー翼3階
展示室20~23

料金

常設展のチケットで入場可能:9ユーロ
水・金曜日の18時以降は6ユーロ