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ホーム>企画展とイベント>企画展>ピカソ - ドラクロワ

 

ルーヴル美術館、ピカソ美術館、オルセー美術館がRMN(フランス国立美術館連合)と協力し、ピカソ芸術の殿堂を築く初めての試み。

ピカソは、パリに着いたときから、創作におけるインスピレーションの源のひとつとしてルーヴルに通っていました。グラン・パレの「Picasso et les maîtres」展の開催を期に、ルーヴル美術館は、ドラクロワの傑作《アルジェの女たち》(1834年)をもとにピカソが1954~55年に制作した絵画・版画のバリエーション約20点を展示します。オルセー美術館では、マネの《草上の昼食》からのバリエーションを紹介。

コミッショナー: Anne Baldassari(ピカソ美術館館長)、Marie-Laure Bernadac(ルーヴル美術館学芸員、ルーヴルにおける現代美術プロジェクト担当)

来館情報

場所

ドゥノン翼2階

時間

火曜休館日を除く毎日9時~18時(土:~20時、水・金:~22時)

料金

9ユーロ

水・金曜日の18時以降:6ユーロ