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ホーム>企画展とイベント>企画展>ルーヴルが東京に:ルーヴル美術館の漫画展が日本で開催

企画展 ルーヴルが東京に:
ルーヴル美術館の漫画展が日本で開催

2016年7月22日から2017年9月3日まで

ルーヴルの漫画コレクションは10周年を迎えます。ニコラ・ドゥ・クレシー、マルク=アントワーヌ・マチュー、エリック・リベルジュ、イスレール、荒木 飛呂彦、クリスチャン・デュリウー、ダヴィッド・プリュドム、エンキ・ビラル、フィリップ・デュピュイ、谷口ジローといった11人の作家が、その筆、またはその鉛筆をもって、ルーヴル美術館と、9番目の芸術と言われる漫画の間の架け橋となる作品を生み出してきました。10周年を記念して、国を越えて一連の展覧会が開催される運びとなりました。台湾の次は日本にやって来ます。

日本では、4都市で、300点近くにも及ぶ漫画家の原画や絵画、下絵、映像インスタレーションが展示されます。各地に於いて、漫画家たちがそれぞれのルーヴルの見方を表現した、特別描き下ろし作品も展示されます。

コミッショナー:

ファブリス・ドゥアール、ルーヴル美術館

来館情報

2016年7月22日から9月25日迄
森アーツセンターギャラリー
東京
日本

2016年12月1日から2017年1月29日迄
グランフロント大阪
大阪
日本

2017年4~5月開催決定
※詳細は後日発表
福岡アジア美術館
福岡
日本

2017年7月15日から9月3日迄
松坂屋美術館
名古屋
日本