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ルーペで見る作品

ルーペで見る作品では、《サモトラケのニケ》や《モナ・リザ》など、ルーヴ ル美術館の主要作品を鑑賞します。イメージや音声、動画を使ったコメントが、作品の歴史的、芸術的背景をわかりやすく説明し、作品の美しさをさらに引き立 てます。「ルーペ」のツールを使うと、絵画や彫刻表現の細部まで見ることができます。
注:現在日本語で提供しているルーペで見る作品は4つです。その他の作品は、フランス語と英語のみの提供となっております。ご了承ください。

  • ルーペで見る作品
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La Vierge au Lapin - Vignette

《うさぎの聖母》

ルーペを使って、《うさぎの聖母》を観察しましょう。16世紀に描かれたこの作品は、ルーヴル美術館に所蔵されるティツィアーノの代表的な作品です。ルーヴル美術館の絵画部門の学芸員であるジャン・アベールさんがあなたの案内役を務めます。
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Psyché ranimée par le baiser de l'Amour - Vignette

《アモルの接吻で蘇るプシュケ》

「ミケランジェロのギャラリー」にある、この甘美な恋人たちの 像の周りに、多くのの来館者が群がっています。翼をつけた青年と物憂いげな乙女が官能的に抱き合いながら唇を重ね、その瞬間は永遠に捉えられていま す・・・彫刻家カノーヴァがこの大理石像に残そうとしたのは、どんな人物だったのでしょうか。 プシュケの物語から作品の構造や素材、様々な視点から18世紀を代表する大理石の彫刻師、カノーヴァの芸術を見てみましょう。
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Le Sacre de Napoléon - Vignette

《ナポレオンの戴冠》

ルーヴル美術館の赤の部屋に展示されているこの巨大な作品《1804年12月2日、パリ、ノートルダム寺院における皇帝ナポレオン1世の聖別式と皇后ジョゼフィーヌの戴冠》は、フランスの歴史の1ページにその名を深く刻みました。この偉大な作品をご覧ください。
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La Joconde - Vignette

《モナ・リザ》

《モナ・リザ》は16世紀初め、肖像画の変遷に非常に大きな一歩を刻んだ重要な作品です。前景に大きく描かれた人物と風景との調和や、肌の表現などから、レオナルド・ダ・ヴォンチの見事な技量がうかがえます。
スターとしての「モナ・リザ」ではなく、絵画としての《モナ・リザ》を見ていきましょう。さあ、かの有名な微笑みをご覧ください。
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Une Vierge romane - Vignette

ロマネスクの聖母像

1894年に取得したルーヴルのこの聖母像は、中部フランスの最も素晴らしい「荘厳の聖母(マエスタ)」のひとつです。この作品は、2005年に修復され、元の色合いを取り戻しました。「ルーペで見るロマネスクの聖母像」でその色彩をご覧ください。
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来館情報

ルーヴル美術館 パリ フランス
地下鉄:1番線または7番線、Palais-Royal Musée du Louvre 駅
 
開館時間
月・木・土・日:9時-18時
水・金:9時-21時45分(夜間開館)

休館日:毎週火曜日、1月1日、5月1日、12月25日
 
 

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