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ヴァーチャルツアー

宮殿の正面を眺めたり、美術館の展示室をめぐったりして、ルーヴルをヴァーチャルでお楽しみください。このヴァーチャルツアーは、資生堂のメセナにより実現しました。

 

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Grand sphinx de Tanis (détail)

古代エジプト美術

ファラオ時代のエジプト美術コレクションは、シュリー翼の東、1階と2階に展示されています。

古代エジプト美術

中世のルーヴルbr/>ルーヴル城塞の遺跡 シュリー翼半地階

ルーヴル壕の跡

もともとルーヴル宮は、国王フィリップ・オーギュストが建設した要塞だった。国王は1190年、セーヌ川が弱点となる都パリの防衛組織を完成させるため、その建設を命じたのです。

堅固な城砦の中心に、まさに君主権力の象徴である主塔「グロス・トゥール〔大きな塔〕」がそびえていた。この円筒形の主塔は、外部と跳ね橋1つで結ばれており、退却に使われることは一度もなかったが、1295年以降は王室金庫の防護と牢獄に用いられた。

現在、来館者は城壁をとりまく壕をめぐり、跳ね橋の橋脚を見ることができる。

中世のルーヴル

工芸アポロンのギャラリー ドゥノン翼1階展示室 66

アポロンのギャラリー

「アポロンのギャラリー」は「小ギャラリー」の2階部分全体を占めている。この細長い部屋は1661年に火災で消失し、ル・ヴォーによって再建された。天井装飾はル・ブランに託されたもので、「太陽の運行」を主題としている。ウジェーヌ・ドラクロワがヴォールト〔穹窿〕中央部分に《大蛇ピュトンを退治するアポロン》を制作した1851年まで、この天井装飾には絶えず手が加えられていた。この部屋はトータル社のメセナにより修復中である。

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来館情報

ルーヴル美術館 パリ フランス
地下鉄:1番線または7番線、Palais-Royal Musée du Louvre 駅
 
開館時間
月・木・土・日:9時-18時
水・金:9時-21時45分(夜間開館)

休館日:毎週火曜日、1月1日、5月1日、12月25日
 
 

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