ニコラ・ドゥ・クレシー『氷河期』(2005年)、マルク=アントワーヌ・マチュー『レヴォリュ美術館の地下』(2006年)、エリック・リベルジュ『奇数時間に』(2008年9月)、ベルナール・イスレール(2009年5月発表予定)、荒木飛呂彦(2009年発表予定)のオリジナル作品からの原画を展示します。
また、招待作家の未発表のデッサンの展示も予定しており、「ルーヴル美術館の展示室を想像する」をテーマとした漫画とルーヴル美術館の関係を豊かに表現します。
この展覧会はコニカ・ミノルタからの支援をいただいています。