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ルーヴル美術館へのアクセス

ルーヴル周辺の美術館

ルーヴル宮のマルサン翼、リヴォリ通り107番地に、装飾美術館があります。この建物の中には、装飾美術館、モードとテキスタイルの美術館、広告美術館が入っています。

チュイルリー公園のコンコルド広場寄り、リヴォリ通り側にあるジュ・ドゥ・ポーム美術館は、19世紀から21世紀までの写真と映像の伝播に貢献したギャラリーです。

チュイルリー公園のコンコルド広場寄り、セーヌ川側にあるオランジュリー美術館では、クロード・モネの睡蓮や、19世紀と20世紀の作品を展示しています。

セーヌ川にかかるソルフェリノ橋を渡ると、対岸にオルセー美術館があります。
印象派の殿堂、オルセー美術館は、1848年から1914年までの素晴らしいコレクションを展示しています。

ドラクロワ美術館は、ルーヴル美術館のチケットで入館できます。(当日限り有効)
ルーヴル美術館のクール・カレを出て、正面にある芸術橋を渡ります。セーヌ川を渡り、サンジェルマン界隈にあるFürstenberg広場の方へ向かいます。画家ウジェーヌ・ドラクロワは、1857年から1863年の最期の瞬間まで、このアパルトマンとアトリエで暮らしました。

セーヌ川沿いの素晴らしいスポットを散策してはいかがでしょうか

Batobus (バトービュス)
セーヌ川沿いの有名なモニュメントを川から観光できます。
Quai du Louvre(ルーヴル河岸)で船に乗りましょう。

徒歩で、船で、バスで。
1163年から1250年の間にかけて、シテ島の中心に建てられたノートルダム大聖堂
パリを一望できる高さ327mのエッフェル塔(1889年完成)

パリの観光に関する情報は、観光局までお問い合わせください。

 

来館情報

ルーヴル美術館、チュイルリー庭園、クール・カレは、新たな通達があるまで休館・休園いたします。
美術館のチケットをオンラインでご購入された方々には、自動で返金処理が行われます。返金に当たり、特にお手続きをしていただく必要はございません。
なお、返金処理数が膨大なため、ご返金まで三か月ほどかかる場合があります。
ご理解のほどよろしくお願いいたします。

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トリップアドバイザーでルーヴルに
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