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ホーム>来館のご案内>ルーヴル美術館見学の手引き

ルーヴル見学の手引き

皆さまがこれから見学するのは、毎年1,000万人が訪れる世界最大の美術館です。当館の主な使命は、文化的遺産の保管と、それについての教育、そして、その遺産を将来の世代に伝えることです。

収蔵作品や、他の来館者の方々にじゅうぶん配慮しつつ、皆さまに有意義な見学をして頂けるよう、ここでは、ルーヴル美術館とはどのようなところか、また、皆さまに、どうやって当館の収蔵作品の保全にご協力いただけるのかを、ご説明いたします。

では、見学をお楽しみ下さい。

入館規則により、常設展示室内では、以下のような条件で、フラッシュを用いずに撮影することが認められています。
「常設展示室内では、私的な用途のための、作品の写真撮影またはビデオ撮影を行うことができます。
フラッシュあるいは他の照明機器の使用は禁じられています。
企画展示室内では、写真撮影やビデオ撮影は禁じられています。
また、施設や機器装置類の撮影も禁じられています。」
教育活動あるいは研究目的での撮影の場合、下記住所へ書面での申請を行うことで、許可が得られることがあります。
ルーヴル美術館広報課
75058 Paris cedex 01
なお、当美術館の約35,000点の展示作品のほとんどは作品図録に収載されています。

ご注意:画像の利用は、私的な用途に限ってのみ認められています。
パリ議会決定により、51日から1031日までの期間、16時から7時まで、ルーヴル敷地内、特にカルーゼル庭園、ナポレオン広場では、アルコール飲料の消費が禁じられています。この禁止は決定第2009-00917に基づいています。

来館情報

ルーヴル美術館 パリ フランス
地下鉄:1番線または7番線、Palais-Royal Musée du Louvre 駅
 
開館時間
月・木・土・日:9時-18時
水・金:9時-21時45分(夜間開館)

休館日:毎週火曜日、1月1日、5月1日、12月25日
 
 

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