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コレクションと学芸部門 工芸品部門

美術工芸部門では、形や素材、時代も様々な作品が織りなす世界を紹介しています。宝飾品、金銀細工、エマイユ(七宝)、象牙細工、ブロンズ作品、堅石細工、陶磁器、ガラス細工、ステンドグラス、調度品、タピスリーなど、中世初期から19世紀前半までの作品を所蔵しています。

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美術工芸品部門の組織

美術工芸品部門の作品保存を担当している学芸員

  • 中世の作品 (約千点):2名
  • ルネサンスと17世紀初頭の作品 (約8千点):3名
  • 18世紀の作品 (約4千点):2名
  • 19世紀の作品(約1,500点):1名

学芸員に加え、学術担当の職員(レジストラー2名を含む5名の美術館研究員、ドキュメンタリスト6名、ライブラリアン1名)が、美術工芸品部門の運営、研究、コレクションの保存、展覧会や出版物のフォローアップ、時代順あるいは技術的に頒布する資料の整理と充実などを担っています。

来館情報

ルーヴル美術館、チュイルリー庭園、クール・カレは、新たな通達があるまで休館・休園いたします。
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なお、返金処理数が膨大なため、ご返金まで三か月ほどかかる場合があります。
ご理解のほどよろしくお願いいたします。

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