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展示室 カリアティードの間

シュリー翼 - 1階 - 展示室348 - カリアティード(女像柱)の間

古代ギリシア・エトルリア・ローマ美術
クラシック時代のギリシア美術(前5-前4世紀)

この部屋は、16世紀にピエール・レスコがルネサンス様式らしく建設した翼の1階に位置する。ジャン・グージョンは1550年に、音楽家席の支柱として4点の女性像を制作したが、それが展示室の名前の由来である。現在ではローマン・コピー〔ローマ時代の複製品〕が収められているが、もとになったギリシアの作品は大昔に失われている。
 

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